嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第7話 里子の悩み - ドラマの付箋

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    朝ドラ エール



    ※「エール」の最終回は11月28日に変更されました。
    放送回数は全130回から120回に調整。
    本編再開は9月14日から放送開始予定です。

    連続テレビ小説「エール」
    NHK総合 毎週月曜~土曜 3/30(月)スタート!
    エール 概要
    第01週/001回~005回/(03月30日~04月03日)「初めてのエール」
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    嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第7話 里子の悩み

    昼ドラマ 嵐の涙~私たちに明日はある 第7話 2月9日(火) あらすじです。
    春子の将来を考えると…。


    まずは、6話のあらすじ、ネタバレ、感想です。
    まきは、枝川流家元就任パーティーの記念品として、宮崎工房の茶器の依頼をしたいと言い出しました。
    その宮崎工房は、里子が働いているところです。

    まきは、剛太郎(本当は雄介)、すみれ(本当は春子)と一緒に、宮崎工房を訪ねます。
    (里子たちは帰っていません)

    茶器を依頼したいとお願いしますが、宮崎真一は現在スランプに陥っていて新作が作れません。
    真一は自分がスランプだと言えず、理由も言わず断るだけなので、剛太郎は「話にならない!」と言って、諦めて帰りました。

    翌日、昨日の大事な客はどうなったのか気になった里子は、昨日の事を真一から聞きだします。
    真一が、自分のことを説明できなかったことで、誤解を受けてしまっていることに心配した里子。
    里子は、真一の誤解を解こうと枝川流へ一人で向かいました。

    まきへ、きちんと伝えることが出来、安心して帰る里子。
    その時、ちょうど帰ってきた剛太郎とロビーですれ違いました。
    けれど、二人は視線をあわすことなくスルーしてしまいます。


    そんななか、宮崎工房に老舗旅館「かぐらや」の大女将・志乃が訪ねてきました。
    かつて、里子は「かぐらや」で働いていたそうです。
    偶然出会え感激する里子は、当時突然辞めてしまったことをお詫びします。

    大女将は、宮崎工房の茶器を買い求めにやって来たのでした。
    久しぶりの再会に春子はテンションがあがります。
    そして、一緒に遊ぶ予定を立てました。

    一方、まきは家元就任を辞退したいと大造に伝えます。
    まきは、人前で茶を点てることが怖くなってしまったと言うのです。
    心に迷いがある今、家元就任など引き受けることはできないと。
    大造は、理解を示してくれましたが…。



    明日は、里子が今悩んでいることを「かぐらや」の大女将に打ち明けるお話です。
    実は、春子は小学校には行っていないようです。
    春子の将来を考えると、このままではいけないと思う里子です。
    「嵐の涙~私たちに明日はある」第7話 2月9日(火) あらすじに続きます。
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    昼ドラマ 嵐の涙~私たちに明日はある
    7話 フジテレビ・東海テレビ
    2016年2月9日(火) ひる1時25分~13時55分
    公式サイト

    嵐の涙~私たちに明日はある 第7話 あらすじ ネタバレ

    まき(遠藤久美子)は、茶道枝川流家元就任を辞退したいと父・大造(竜雷太)に打ち明ける。家元就任を前にした心の迷いを10歳の娘・すみれ(舞優)にも見破られた今、人前で茶を点てることが怖くなっていたのだ。まきの真剣な思いに心を打たれた大造は剛太郎(宅間孝行)と共にまきを見守ることにする。しかし、枝川家に長年仕えまきの就任を誰よりも楽しみにしていた照(いしのようこ)だけは納得がいかず...。
     一方、里子(佐藤江梨子)は、偶然再会を果たした、かつての職場である老舗旅館「かぐらや」の大女将・志乃(野際陽子)に、抱えていた悩みを打ち明ける。それは、娘の春子(ほの花)にとって、自らのわがままで学校に通わせていない今の生活が、果たして幸せなのかどうか分からないという恐怖や不安で...。

    出典:フジテレビ

    ◇昼ドラマ 「嵐の涙~私たちに明日はある」 フジ・東海テレビ系列 ひる1時25分から13時55分

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