あさが来た あらすじ ネタバレ 124話 犯人の逮捕 - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » あさが来た » あさが来た あらすじ ネタバレ 124話 犯人の逮捕

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    あさが来た あらすじ ネタバレ 124話 犯人の逮捕

    NHK連続テレビ小説「あさが来た」第21週 124話の内容、ネタバレになります。

    あさを襲った犯人が捕まりました。
    しかし、あさはその男を恨むどころか、少しでも罪が重くならないようにと新次郎にお願いします。
    そして、女子大学校設立に向けて、あさは前進あるのみです。


    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。



    あさが来た 第21週 124話 「夢見る人」 あらすじ


    入院中のあさは、新次郎から犯人が捕まったと聞かされました。

    あさは、自分が未熟だったばかりに、その男を追い詰めてしまったと、心から反省します。

    あさは、犯人を恨む事はせず、その男の罪が重くならないようにできないかと新次郎に相談します。

    新次郎はあさの願いを聞きいれ、病室を後にしました。



    はつは、あさを見舞いに病院に来ていました。

    あさの元気な姿を見て、ほっとします。

    そこで、女子大学校設立の活動をしていなければ、こんな危険な目にあわなかったのではないかと考えていたはつ。

    「本当に女子大学校は必要なのか?」

    「もう一度、考え直した方が良いのではないか」と問いかけます。

    そして、「女性がどれほど能力に秀でていたとしても、女性は男性の前に立つべきではない」と。

    しかし、あさは「女性も自ら学べば、自立して生きていくことができる」と、考えを曲げる事はありませんでした。

    ◇平成27年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『あさが来た』 
     2016年2月25日(木) 放送予定
     「夢見る人」 第21週 (2月22日~2月27日)  公式サイト

    コメント
    非公開コメント

    トラックバック

    https://doramahusen.com/tb.php/5307-fda54d7d