嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第17話 偽りの親子 - ドラマの付箋

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    嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第17話 偽りの親子

    昼ドラマ 嵐の涙~私たちに明日はある 第17話 2月23日(火) あらすじです。

    まずは、16話のあらすじ、ネタバレ、感想です。
    里子に宮崎はプロポーズしました。
    突然の告白に里子は困惑しますが、今はそれどころではないと。
    宮崎は、今直ぐに返事はいらないと言って、里子に考える時間を与えます。

    春子とすみれを交換し、それぞれの家で過ごす事になりました。
    里子はすみれの悩みを聞き、まきは春子の悩みを聞きます。

    すみれは、母・まきの目が見えないことで、自分がしっかりしなければいけないと常日頃思っていました。
    だから、自分よりもまき優先に何でも行動を起こしていました。
    まきの幸せが自分の幸せになると信じて。

    しかし、すみれの行動が自分を苦しめていました。
    まきは、これまで気づかず、見ないふりをしてきたと、すみれに詫びを入れます。
    これからは、すみれの顔がわかるように(気持ち)、すみれも春子のように(思ったことを口に出したり行動におこす事)、やりたいことをやるようにと言葉をかけます。

    一方、春子は、里子がすみればかり可愛がってると焼きもちを焼いていました。
    二人は話し合い、里子がどれだけ春子を大事に思っているかを伝えます。
    何があっても春子が一番だと。
    事故や天災、どんな事があっても春子を助けると。

    そして、春子とすみれは仲直りをして、今度お料理を一緒にしようと約束をするのでした。

    で、宮崎ですが、しばらくの間、山の中にこもることになりました。
    陶芸の窯焚きのためです。
    里子へのプロポーズは、一旦忘れて欲しいとの事です。



    明日は、里子が子育てに対する不安が募ります。
    春子は10歳になりますが、未だに学校に行っていません。
    そして、実の親子ではないと打ち明けていません。
    「嵐の涙~私たちに明日はある」第17話 2月23日(火) あらすじに続きます。

    昼ドラマ 嵐の涙~私たちに明日はある
    17話 フジテレビ・東海テレビ
    2016年2月23日(火) ひる1時25分~13時55分
    公式サイト

    嵐の涙~私たちに明日はある 第17話 あらすじ ネタバレ

    春子(ほの花)を実の娘だと偽って育てている里子(佐藤江梨子)。これまで覚悟を持って生きてきたとはいえ、10歳になる娘をいまだに学校へ通わせておらず、彼女に友達がいないことが気になってしまう。同じ年頃の友達が欲しいのではないか、友達と一緒に勉強したいのではないか、そう春子に尋ねる里子だったが、「お母さんと一緒に学校を作る」との思わぬ答えが返ってきて...。
     里子が働く常滑焼「宮崎工房」の主人・宮崎(斉藤陽一郎)は依然として納得できる器が焼けずスランプから抜け出せないでいた。そこへ、宮崎の師匠で萩焼の人間国宝・藤村九兵衛(樋浦勉)がやって来る。宮崎の苦悩を即座に見抜いた九兵衛は、宮崎の父親が息子へと遺したという封筒を手渡す。そこには宮崎が今まで知ることもなかった真実が残されていて...。
     茶道枝川流家元・まき(遠藤久美子)の10歳になる娘・すみれ(舞優)が、4年生ながら小学校の児童会長を務めることになる。大好きな母が家元となった今、自分もしっかりしなくてはと決意を語るすみれだったが、次第にプレッシャーが募っていき...。

    出典:フジテレビ

    ◇昼ドラマ 「嵐の涙~私たちに明日はある」 フジ・東海テレビ系列 ひる1時25分から13時55分

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