嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第18話 陶芸学校設立? - ドラマの付箋

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    朝ドラ エール



    ※「エール」の最終回は11月28日に変更されました。
    放送回数は全130回から120回に調整。
    本編再開は9月14日から放送開始

    連続テレビ小説「エール」
    NHK総合 毎週月曜~土曜 3/30(月)スタート!
    エール 概要
    第01週/001回~005回/(03月30日~04月03日)「初めてのエール」
    第02週/006回~010回/(04月06日~04月10日)「運命のかぐや姫」
    第03週/011回~015回/(04月13日~04月17日)「いばらの道」
    第04週/016回~020回/(04月20日~04月24日)「君はるか」
    第05週/021回~025回/(04月27日~05月01日)「愛の狂騒曲」
    第06週/026回~030回/(05月04日~05月08日)「ふたりの決意」
    第07週/031回~035回/(05月11日~05月15日)「夢の新婚生活」
    第08週/036回~040回/(05月18日~05月22日)「紺碧(ぺき)の空」
    第09週/041回~045回/(05月25日~05月29日)「東京恋物語」
    第10週/046回~050回/(06月01日~06月05日)「響きあう夢」
    第11週/051回~055回/(06月08日~06月12日)「家族のうた」
    第12週/056回~057回/(06月15日~06月16日)「父、帰る」
    第12週/058回(06月17日「古本屋の恋」
    第12週/059回~060回/(06月18日~06月19日)「環のパリの物語」
    第13週/061回~065回/(06月22日~06月26日)「スター発掘オーディション!」
    第14週/066回~070回/(09月14日~09月18日)「弟子がやって来た!」
    第15週/071回~075回/(09月21日~09月25日)「先生のうた」
    第16週/076回~080回/(09月28日~10月02日)「不協和音」

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    嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第18話 陶芸学校設立?

    昼ドラマ 嵐の涙~私たちに明日はある 第18話 2月24日(水) あらすじです。

    まずは、17話のあらすじ、ネタバレ、感想です。
    宮崎は山にこもり窯焚きしましたが、どれも納得のいく作品に仕上がりません。
    スランプを脱出出来ずにいました。

    そんなとき、宮崎の恩師が工房を訪ねて来ます。

    恩師は、すぐに宮崎がスランプであることを見抜きます。
    そこで、昔の宮崎父親とのエピソードを話はじめました。

    宮崎は、実は、本当の子どもではないと聞かされます。
    そして、ずっと預かっていた手紙と受賞祝い金を渡されました。

    スランプに陥っていた宮崎は、自分には、陶芸家としての才能がない、過去の受賞はまぐれだったのでは?
    とさえ、自信を失っていました。

    しかし、父親から自分がどれほど愛されていたのかを知り、実の父親以上の愛情で育ててくれたことに感謝します。
    もし親を選ぶなら、迷わず実の父親より、育ての親を選ぶと。

    一連の内容を聞かされた里子と春子。
    春子は、里子が自分の母親だと思っているので、実の親の方が良いと言います。
    その言葉を聞いて、里子は浮かない表情を見せます。


    一方、すみれは小学校の児童会長を引き受けることになりました。
    まだ四年生のすみれですが、教師や生徒からの強いプッシュの為、了承したようです。

    ある日、児童会主催のイベントの打ち合わせが枝川家で行われました。
    そこには、葉山流の家元、葉山の孫・かえでもいます。
    そして、かえでの母親・加代も一緒になって訪ねて来ました。

    加代は、まきのファンのようです。
    娘のかえでも同様で、まき様、すみれ様と言って崇めていました。


    明日は、今日訪ねてきた葉山流の加代が、いろいろ詮索するようです。
    「まき様のことなら、何~でもわかるのよ~」と。
    ストーカーのようなものでしょうか?
    「嵐の涙~私たちに明日はある」第18話 2月24日(水) あらすじに続きます。
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    昼ドラマ 嵐の涙~私たちに明日はある
    18話 フジテレビ・東海テレビ
    2016年2月24日(水) ひる1時25分~13時55分
    公式サイト

    嵐の涙~私たちに明日はある 第18話 あらすじ ネタバレ

    まき(遠藤久美子)の10歳になる娘・すみれ(舞優)は児童会長としての初仕事に張り切って取り組む。「のこしたいものつたえたいもの」という児童会主催のイベントの打ち合わせで、すみれは学校の友人で茶道葉山流家元・葉山(ベンガル)の孫である、かえで(春日香音)とその母・加代(深谷美歩)を枝川家に招く。加代は、10年前当時、まきがすみれを妊娠していたとは思えず、すみれはまきの実の子ではないのではないかと、まきを苦しめるような話を始めて...。
     児童会のイベントは、常滑焼をテーマとすることが決まり、すみれたちはイベントに協力してもらおうと里子(佐藤江梨子)が働く常滑焼の「宮崎工房」を訪れる。イベントの話を聞いた春子(ほの花)は、陶芸学校を作ることを提案。張り切って学校作りを始める春子だが...。
     一方、名古屋の枝川会館では、照(いしのようこ)が新しく枝川流の職員に雇われた千葉(濱田和馬)を注意していた。何やら誰にも知られたくない秘密がありそうな二人で...。

    出典:フジテレビ

    ◇昼ドラマ 「嵐の涙~私たちに明日はある」 フジ・東海テレビ系列 ひる1時25分から13時55分

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