あさが来た あらすじ ネタバレ 135話 雁助、目を覚ます - ドラマの付箋

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    あさが来た あらすじ ネタバレ 135話 雁助、目を覚ます

    NHK連続テレビ小説「あさが来た」第23週 135話の内容、ネタバレになります。

    あさとうめのマッサージのおかげか、雁助は目を覚まします。
    一方、和歌山の養之助は、結婚が決まります。
    眉山家は、祝福に包まれます。

    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。



    あさが来た 第23週 135話 「大番頭の手のひら」 あらすじ


    うめは、神戸の病院で意識不明で入院している雁助を一人見舞っていました。

    あさは遅れて、急いで駆けつけて来ました。

    すると、あさが雁助へマッサージを始めます。

    うめもあさを手伝います。


    二人が一生懸命にマッサージした甲斐もあり、雁助の意識が戻りました。

    雁助が意識を回復したことで、家族は涙を流して喜びます。

    家族に囲まれ、幸せそうにする雁助の姿に、あさとうめは、ほっと胸をなでおろします。

    あさは、うめと一緒に大阪へと帰りました。


    雁助が意識が回復したことで、町工場は加野銀行からの融資を受けなくても、経営していけることになりました。

    榮三郎は、雁助のことがきっかけとなり、ある考えを抱きました。

    雁助と同じ様な経営者の為に、生命保険の会社を経営したいと。


    一方、和歌山では、眉山家の次男・養之助の結婚が決まりました。

    ◇平成27年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『あさが来た』 
     2016年3月9日(水) 放送予定
     「大番頭の手のひら」 第23週 (3月7日~3月12日)  公式サイト


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