嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第22話 お互いの幸せを守るため - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » 嵐の涙~私たちに明日はある » 嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第22話 お互いの幸せを守るため

    最新記事一覧

    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020
    朝ドラ「エール」64話(6/25) 第13週「オーディション結果」 Jun 18, 2020
    朝ドラ「エール」63話(6/24) 第13週「ライバル!ミュージックティーチャー」 Jun 17, 2020

    朝ドラ エール



    ※「エール」の最終回は11月28日に変更されました。
    放送回数は全130回から120回に調整。
    本編再開は9月14日から放送開始

    連続テレビ小説「エール」
    NHK総合 毎週月曜~土曜 3/30(月)スタート!
    エール 概要
    第01週/001回~005回/(03月30日~04月03日)「初めてのエール」
    第02週/006回~010回/(04月06日~04月10日)「運命のかぐや姫」
    第03週/011回~015回/(04月13日~04月17日)「いばらの道」
    第04週/016回~020回/(04月20日~04月24日)「君はるか」
    第05週/021回~025回/(04月27日~05月01日)「愛の狂騒曲」
    第06週/026回~030回/(05月04日~05月08日)「ふたりの決意」
    第07週/031回~035回/(05月11日~05月15日)「夢の新婚生活」
    第08週/036回~040回/(05月18日~05月22日)「紺碧(ぺき)の空」
    第09週/041回~045回/(05月25日~05月29日)「東京恋物語」
    第10週/046回~050回/(06月01日~06月05日)「響きあう夢」
    第11週/051回~055回/(06月08日~06月12日)「家族のうた」
    第12週/056回~057回/(06月15日~06月16日)「父、帰る」
    第12週/058回(06月17日「古本屋の恋」
    第12週/059回~060回/(06月18日~06月19日)「環のパリの物語」
    第13週/061回~065回/(06月22日~06月26日)「スター発掘オーディション!」
    第14週/066回~070回/(09月14日~09月18日)「弟子がやって来た!」
    第15週/071回~075回/(09月21日~09月25日)「先生のうた」
    第16週/076回~080回/(09月28日~10月02日)「不協和音」

    スポンサード リンク

    嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第22話 お互いの幸せを守るため

    昼ドラマ 嵐の涙~私たちに明日はある 第22話 3月1日(火) あらすじです。

    まずは、21話のあらすじ、ネタバレ、感想です。
    何か企んでいた葉山でしたが…

    枝川家の『一子相伝』が偽りではないかと脅迫してきました。
    なんでも、まきの妊娠や、すみれの事がばれたのではなく、枝川家12代目が養子じゃないかと、文句を言ってきたのでした。

    養子であるならば、『一子相伝』ではない。
    門下生などetc...を騙している事になると。
    そう言って、お金を要求してきました。

    しかし、大造は驚く事無く、いたって冷静です。

    『一子相伝の歴史の本』では、12代目は養子と記載されているが、最後の章に、この養子について詳しく記載されている、最後まで読んだのか?と。

    12代目は、当時、分け合って勘当され家を出された。
    けれど、いろいろあって勘当が解け、養子として戻って来た。だから、実子であるのだと。
    枝川家の『一子相伝』は、守られていると言う大造でした。


    葉山は、自分の愚かさ、無知さに道下座して誤ります。
    大造は、これまで何度も葉山からの嫌がらせを受けてきた。しかし、何か訳があるなら内容によっては許すと、優しさをみせます。

    すると葉山は、加代とかえでが、まきやすみれを尊敬し敬っているのに対し、自分のことを馬鹿にしていると言うのです。
    大造は、葉山の行動が招いた結果だと葉山を嗜めます。

    葉山は、改心してくれるのでしょうか…。


    一方、枝川会館で行われている陶芸教室。
    春子が作文を読んでいると、剛太郎がやって来ました。
    剛太郎は、まきとすみれ、三人で春子の作文を楽しげに聞いています。

    そして、里子に挨拶を…。

    振り返った里子は、剛太郎の顔みるなりハッとします。
    「雄介さん…。」
    「生きていたんだ…。」
    涙が流れる里子。

    剛太郎は、春子の作文を聞いて感激して泣いていると勘違いしているようです。
    里子だと、気づいてくれません。



    明日は、里子が唯一相談できる親友の順子に、雄介が生きていた事を打ち明けます。
    順子は、確かめなくて良いのかと里子に問いかけます。
    しかし、お互いに今の生活が崩れてしまうのではないかと、里子は悩んでしまいます。
    「嵐の涙~私たちに明日はある」第22話 3月1日(火) あらすじに続きます。
    スポンサード リンク

    昼ドラマ 嵐の涙~私たちに明日はある
    22話 フジテレビ・東海テレビ
    2016年3月1日(火) ひる1時25分~13時55分
    公式サイト

    嵐の涙~私たちに明日はある 第22話 あらすじ ネタバレ

    「娘さんの作文素敵でした」と剛太郎(宅間孝行)に声をかけられた里子(佐藤江梨子)が振り返ると、そこにはまぎれもなく10年前に失ったはずの夫・雄介(宅間孝行)の姿が。「雄介さん、生きていたんだ...」涙ながらに語りかける里子だが、記憶を失い、まき(遠藤久美子)の夫としてこの10年枝川家で生きてきた剛太郎には届かない...。しかし、里子の目には、雄介が生きていたことへの安堵と感謝の涙がとめどなくあふれていて...。
     里子の話を聞いた順子(宮地真緒)は、記憶の無い剛太郎に10年前のことを話すべきだと里子に迫る。雄介を取り戻し、里子の実の娘かもしれないすみれ(舞優)と春子(ほの花)親子4人で一緒に暮らすことが幸せだと。しかし里子は、まき、すみれとの親子三人の生活を何よりも大切にしている今の剛太郎の幸せを壊してはいけない、今更名乗り出るわけにはいかない、と雄介を想うがゆえの複雑な胸の内を語り出す。今の自分にとっては春子が一番...。
     一方、枝川家では、剛太郎が大造(竜雷太)たちに、出張先のロンドンで確かに以前見たことがある光景に出会ったと話す。10年前の記憶が蘇ってくるような気がしたと話す剛太郎に、全ての秘密を知る大造はおののき、デジャブにすぎないと笑い飛ばすが...。

    出典:フジテレビ

    ◇昼ドラマ 「嵐の涙~私たちに明日はある」 フジ・東海テレビ系列 ひる1時25分から13時55分

    スポンサード リンク
    コメント
    非公開コメント

    トラックバック

    https://doramahusen.com/tb.php/5332-f4f0e5e5