嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第24話 里子が枝川家の使用人? - ドラマの付箋

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    朝ドラ エール



    ※「エール」の最終回は11月28日に変更されました。
    放送回数は全130回から120回に調整。
    本編再開は9月14日から放送開始

    連続テレビ小説「エール」
    NHK総合 毎週月曜~土曜 3/30(月)スタート!
    エール 概要
    第01週/001回~005回/(03月30日~04月03日)「初めてのエール」
    第02週/006回~010回/(04月06日~04月10日)「運命のかぐや姫」
    第03週/011回~015回/(04月13日~04月17日)「いばらの道」
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    嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第24話 里子が枝川家の使用人?

    昼ドラマ 嵐の涙~私たちに明日はある 第24話 3月3日(木) あらすじです。

    まずは、23話のあらすじ、ネタバレ、感想です。
    死んだはずの雄介に会ったと、里子から聞かされた順子。
    里子は、互いの生活を壊したくは無いと言い、剛太郎に確かめに行く事を拒みます。
    けれど、痛いほど里子の本心が分かる順子は、剛太郎に会いに行く事を決断します!

    枝川会館へ突然やってきた順子。
    アポはとっていませんでしたが、運よく剛太郎に会えることに。

    順子は、里子の友人だと言って、剛太郎が本当に記憶喪失なのかどうか確かめます。

    剛太郎は、自分は本当に記憶喪失であることを話し、里子の死んだ旦那な筈はないと言います。
    当時、アメリカに住んでいたのだから…と。

    順子は、雄介に会った事がなかったので、剛太郎に会っても、確信を掴めませんでした。

    順子は帰りがけに、不自然に思ったことを剛太郎に尋ねます。
    記憶喪失であると言う前後の話は誰から聞いた事なのか?と。

    義理の父・枝川大造だと聞くと、そんな立派な方が嘘をつくはずはないですよね~と、順子は後にしました。
    けれど、なぜだか剛太郎は、このことが気になってしまったようです。

    その後、大造と二人っきりになったときに、記憶喪失になった10年前の事について、大造に尋ねるのでした。


    一方、宮崎は、陶芸を続ける?or里子と結婚する? 選択に迫られていました。

    そして、枝川家で使える家政婦が欠員し、一人雇わなくてはならないという事になっています。



    明日は、宮崎の将来を思い、里子は宮崎工房を辞めると言い出します。
    すると、まきが里子を使用人として雇えないかと言い出し…。
    「嵐の涙~私たちに明日はある」第24話 3月3日(木) あらすじに続きます。
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    昼ドラマ 嵐の涙~私たちに明日はある
    24話 フジテレビ・東海テレビ
    2016年3月3日(木) ひる1時25分~13時55分
    公式サイト

    嵐の涙~私たちに明日はある 第24話 あらすじ ネタバレ

    剛太郎(宅間孝行)は10年前の記憶を失った前後、自分はどうしていたのか大造(竜雷太)に尋ねる。自分を見て「雄介さん...」と元夫の名をつぶやいた里子(佐藤江梨子)の只ならぬ様子が気になっていたのだった。
     大造は、里子の夫は亡くなっているはずで、剛太郎はアメリカで暮らしていたのだから里子の夫であるはずがないと、10年前自分と似た人物が日本で暮らしていたと言う剛太郎の話を否定する。大造は、剛太郎に雄介(宅間孝行)だった頃の記憶が戻れば、ここまで築き上げた枝川流の繁栄、そして何より愛する娘・まき(遠藤久美子)の幸せが崩れてしまうと気が気でなく...。
     里子は、自分と春子(ほの花)が常滑焼の工房に出入りしているせいで、陶芸家の宮崎(斉藤陽一郎)がスランプから抜け出せないのではないかと考え、工房を辞める決心をする。それを聞いたまきは、大造や剛太郎たちを前に、里子を枝川家の使用人として雇うことを提案。まきの申し出を受ける里子だが、内心では雄介を想う気持ちを必死に押し殺していた。

    出典:フジテレビ

    ◇昼ドラマ 「嵐の涙~私たちに明日はある」 フジ・東海テレビ系列 ひる1時25分から13時55分

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