嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第26話 血が繋がらない - ドラマの付箋

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    嵐の涙 あらすじ・ネタバレ 第26話 血が繋がらない

    昼ドラマ 嵐の涙~私たちに明日はある 第26話 3月7日(月) あらすじです。

    まずは、25話のあらすじ、ネタバレ、感想です。
    宮崎工房を辞め、枝川家で使用人をすることになった里子。
    春子と一緒に住み込みで働く事になりました。

    暫くの間、順子とさよならするので、お別れ会を開きます。

    里子と春子は、枝川家へ。
    里子の直属の上司は、照です。

    照から仕事に関するあらゆる事を教わります。
    その間、春子は一人おとなしく待っているはずだったのですが…。
    春子は飽きてしまい、「見つからなければ良いや!」と、家の中を探検し始めてしまいました。

    一方、里子は剛太郎へ届け物をしに、急遽、枝川会館へ向かいます。

    エレベーターが苦手な里子は、階段で駆け上がろうとしたのですが、たまたま使用禁止であがれません。
    意を決し、エレベーターに乗った里子は、無事剛太郎に届けることができました。

    帰り、再びエレベーターへ乗り込んだ里子。
    扉が閉まりかけに剛太郎が駆け込んできます。

    里子の様子がおかしい事に気が付いた剛太郎は、どうしたのか話しかけると、里子は「エレベーターが苦手なんです…」と。

    すると、エレベーターが急に止まり、真っ暗になってしまいます。
    驚き、焦る里子は、容態が悪くなってしまい…。


    続きは、来週の月曜日です。
    エレベーターの中で、二人っきりになってしまった里子と剛太郎。
    気分が悪くなった里子を剛太郎が介抱することになります。
    一方、まきからすみれの実の母親ではないと聞かされた里子は…。
    盗み聞きしている春子は…。
    「嵐の涙~私たちに明日はある」第26話 3月7日(月) あらすじに続きます。

    昼ドラマ 嵐の涙~私たちに明日はある
    26話 フジテレビ・東海テレビ
    2016年3月7日(月) ひる1時25分~13時55分
    公式サイト

    嵐の涙~私たちに明日はある 第26話 あらすじ ネタバレ

    枝川会館が停電し、里子と(佐藤江梨子)と剛太郎(宅間孝行)は二人きりでエレベーターに取り残されてしまう。狭い場所が苦手な里子はしゃがみ込んでしまうが、剛太郎は安心させようと里子を抱きかかえ、とっさに思い浮かんだという童話を話し始める。しかし、剛太郎にはその童話のタイトルに記憶がなく...。
     自分の手を取って優しく話しかけてくれる剛太郎の話を聞くうちに、里子は落ち着きを取り戻す。ふと、剛太郎の、元夫・雄介(宅間孝行)だったころのような優しさに嬉しくなる里子だったが、剛太郎の妻である無二の親友・まき(遠藤久美子)の幸せを壊してはいけないと恋しい気持ちを押し殺す。
     すると剛太郎が突然里子に切り出す。「ご主人、どれくらい私に似ていたんですか?」と...。

    出典:フジテレビ

    ◇昼ドラマ 「嵐の涙~私たちに明日はある」 フジ・東海テレビ系列 ひる1時25分から13時55分

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