あさが来た あらすじ ネタバレ 146話 生命保険会社の拡大 - ドラマの付箋

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    あさが来た あらすじ ネタバレ 146話 生命保険会社の拡大

    NHK連続テレビ小説「あさが来た」第25週 146話の内容、ネタバレになります。

    加野銀行は、経営危機を脱しますが、これから起こるかもしれない有事に備え、生命保険会社の規模拡大を唱えます。
    一方、千代と啓介の結婚準備が進められていました。


    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。



    あさが来た 第25週 146話 「誇り高き人生」 あらすじ


    加野銀行に預金の払い出しを希望する者が殺到し、苦渋の決断をします。

    お客様の信頼を得ることに努めようと。


    日銀の救済融資も決まり、加野銀行はこの危機を辛くも脱出することが出来ました。

    しかし、多額の預金の払い戻しは、予想以上の大きな打撃を与え、加野銀行は、経営の危機に瀕してしまいます。

    銀行の窮地を救う為、あさは、榮三郎と平十郎に打開策を提案します。


    将来の非常事態に備えて、他の生命保険会社と合併し、規模を拡大してはどうかと。

    経営の危機に陥った中小の生命保険会社をいくつか吸収し、加野生命をより大きくしたらどうか…。

    あさは、炭鉱を売却した資金で生命保険会社「加野生命」を大きくさせ、安定した保険会社として提供できたらと展望を述べます。


    一方、千代と啓介の結婚の準備は着々と進んでいました。

    白岡家の家業にも積極的な関心を示す啓介。

    加野屋の事業に深い関心と熱心な姿勢を見せる態度は、あさと新次郎を心から喜ばせるのでした。

    ◇平成27年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『あさが来た』 
     2016年3月22日(火) 放送予定
     「誇り高き人生」 第25週 (3月21日~3月26日)  公式サイト


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