とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 34話 父の思いを引き継ぐ - ドラマの付箋

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    とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 34話 父の思いを引き継ぐ

    NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」第6週 34話の内容、ネタバレになります。

    小橋一家を心配して訪ねてきた杉野社長から、竹蔵の秘密を聞いた常子。
    常子は、父の思いを知って胸が一杯になります。
    なんとしてでも、母・君子と祖母・滝子との仲を修復させなければ!
    父の思いを引き継ぎます。


    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    とと姉ちゃん 第6週 34話 「常子、竹蔵の思いを知る」 あらすじ


    杉野社長から聞かされた秘密とは…

    竹蔵は、君子と滝子を仲直りさせたいと考え、月に一度、家のことを綴った手紙を送っていたことでした。

    それは竹蔵が亡くなるまでずっと続いてたのです。

    それで、滝子は自分たち三姉妹の好みを知っていたのでした。

    竹蔵の思いを知った常子は、なんとしてでも君子と滝子の仲を修復できないものかと考えます。

    青柳商店へと 駆け込みます。

    もう会わないと門前払いをされてしまいますが、常子はあきらめません。

    君子ともう一度話をしてほしいと懇願します。


    常子は、自分たちがなぜ青柳商店を出なければならなくなったのか知ります。

    青柳商店を出たこと、学費の援助を断っていたことは、常子の将来を思ってのことだったと。

    二人とも、常子のことを思って対立していたのだと知ると、常子は、大声をあげて泣いてしまいました。

    ◇平成28年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     とと姉ちゃん(34) 2016年5月12日(木)
     「常子、竹蔵の思いを知る」 第6週 (5月9日~5月14日)  公式サイト

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