とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 47話 常子、卒業&就職 - ドラマの付箋

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    とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 47話 常子、卒業&就職

    NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」第8週 47話の内容、ネタバレになります。

    昭和12年。
    常子、卒業&入社を迎えます。
    これまで支えてきてくれた人々に深く感謝し、お礼を述べる常子。
    親友の中田綾との別れもありました。


    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    とと姉ちゃん 第8週 47話 「常子、職業婦人になる」 あらすじ


    昭和12年3月。

    常子は、商社への就職も決まり、女学校を卒業しました。

    その日の夕方、常子の卒業&就職、三姉妹の誕生日のお祝いも兼ねて、森田屋で祝宴が盛大に開催されました。

    滝子や隈井、清、星野と中田綾も招かれています。

    綾は卒業後に結婚が決まっていました。

    常子とは、この日が別れの日となります。

    君子の作ったおはぎを食べる常子たち。

    常子は、青柳商店や森田屋の人々、友人、家族、多くの人たちに支えられてきたことに感謝を伝えます。

    そして、職業婦人になれることを喜びます。

    祝宴は、みんなの笑顔と喜びで溢れていました。



    昭和12年4月。

    常子、入社日初日を迎えます。

    意気揚々と出社する常子。

    ところが、会社が自分を採用した理由を聞かされ愕然とし、呆然と立ち尽くす常子。

    気持ちを切り替え、タイピストとしてしっかりと役目を果たしたいと意気込みますが…。

    常子を待ち受けていたのは、一癖も二癖もありそうな先輩女子社員たちで…。

    ◇平成28年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     とと姉ちゃん(47) 2016年5月27日(金)
     「常子、職業婦人になる」 第8週 (5月23日~5月28日)  公式サイト

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