とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 53話 常子、大黒柱になる - ドラマの付箋

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    とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 53話 常子、大黒柱になる

    NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」第9週 53話の内容、ネタバレになります。

    常子は、初任給を貰います。
    そのお給料から一部を滝子への返済に充て、滝子に褒められる常子。
    「一家の大黒柱」になったんだと、実感が沸きます。
    そして、小橋家の家訓『月に一度のお出かけ』が再開することとなります。


    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    とと姉ちゃん 第9週 53話 「常子、初任給をもらう」 あらすじ


    佃部長が常子の清書した書類を褒めたことによって、山岸課長は手のひらを返します。

    それによって、早乙女は、常子のタイプライターの使用を認めざるを得なくなりました。

    そして、常子にも仕事を回すようになるのでした。


    3週間がたち、常子は初めての給料日です。

    会社の帰りに青柳商店により、滝子へ学費の一部を返済します。

    滝子は、「一家の大黒柱になった」「これで本当にとと姉ちゃんになったんだね」と、常子を褒めました。

    常子は本当に嬉しく思いました。



    君子は、仏前に給料袋を供え、竹蔵に報告します。

    その日の夕食は、常子の給料で小橋家は久しぶりにすき焼きを食べました。

    そして、何年もの間中断していた小橋家の家訓 『月に一度のお出かけ』を再開することになりました。


    月日は流れ、昭和13年4月。

    鞠子は、悲願だった大学に合格しました。

    そして、美子は女学生となります。

    その頃、常子はタイピストとして仕事にもなれ、ようやく仕事を認められつつありました。

    ◇平成28年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     とと姉ちゃん(53) 2016年6月3日(金)
     「常子、初任給をもらう」 第9週 (5月30日~6月4日)  公式サイト


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