とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 61話 常子、絡まれる - ドラマの付箋

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    とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 61話 常子、絡まれる

    NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」第11週 61話の内容、ネタバレになります。

    戦争の影響により、不景気になっていきます。
    常子の勤務先も、青柳商店も森田屋も皆、経営不振へと悪化の一途を辿っていました。
    ある日、同僚に誘われ一緒に飲みに行った常子。
    そこで、絡まれてしまい…。

    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    とと姉ちゃん 第11週 61話 「常子、失業する」 あらすじ


    昭和14年、価格統制令が施行され、裏取引を行なうものも多く存在します。

    昭和15年10月、戦争の影響によりアメリカへの輸出が禁止になりました。

    常子の勤務先も経営が苦しい状態に追い込まれていきます。

    また、青柳商店や森田屋も例外ではなく、経営はどんどん苦しくなっていきます。


    戦争が長期化する中で、常子の勤務先は次第に閑散と してきます。

    会社存続のため、経営不振による人員削減の必要が危ぶまれます。

    青柳商店も森田屋も例外ではなく、宗吉は頭を悩ませます。


    君子は、給金をしばらく待ってほしいと、まつと宗吉からお願いされます。

    君子は困った時に助けてもらった恩もあるからと、二つ返事で受け入れます。

    しかし、心配する鞠子と美子を安心させる為、常子はお金のことは大丈夫だと強がってみせます。


    そんなある日、同僚の多田かおるに誘われ、ビアホールに飲みに出かけた常子。

    そこで、酔った男性客に絡まれてしまいます。

    ◇平成28年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     とと姉ちゃん(61) 2016年6月13日(月)
     「常子、失業する」 第11週(6月13日~6月18日)  公式サイト


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