とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 65話 旅立ちと再出発 - ドラマの付箋

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    とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 65話 旅立ちと再出発

    NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」第11週 65話の内容、ネタバレになります。

    富江と長谷川の祝宴。
    これまでの小橋家との思い出話に花が咲きます。
    常子は、一時ですが、会社を首になったことを忘れる事ができました。
    新たに再出発を誓います!

    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    とと姉ちゃん 第11週 65話 「常子、失業する」 あらすじ


    鞠子の提案で、森田屋でささやかな富江と長谷川の祝宴が行なわれました。

    常子たちは、宴会の配膳に忙しく立ち回ります。

    披露宴の席で、富江と長谷川の馴れ初めを聞くことになりました。

    二人が意識するようになったのは、鞠子の制服が無くなった事件がきっかけでした。

    あの時、富江の制服姿を長谷川が褒めたのです。

    その言葉が富江には嬉しく、心に響いていたのでした。


    祝宴も後半に差し掛かり、富江は母・照代に感謝の気持ちを述べます。

    誰よりも早く起きて文句も言わず家事も店のこともすべてする、そんなお母さんみたいに私もなりたいと。

    常子は、心にグッとくるものを感じ、温かい気持ちになります。

    賑やかな宴と森田屋の人々にふれ、仕事を失った不安をひととき忘れます。


    そして、引っ越しの日。

    湿っぽいのは嫌いだと、笑顔で明るく去る宗吉たち。

    そんな姿に励まされ、常子も再出発を図ろうと心に誓いました。

    ◇平成28年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     とと姉ちゃん(65) 2016年6月17日(金)
     「常子、失業する」 第11週(6月13日~6月18日)  公式サイト


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