とと姉ちゃん 14週(7/4~7/9)あらすじ 前半 - ドラマの付箋

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    とと姉ちゃん 14週(7/4~7/9)あらすじ 前半

    NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」第14週 あらすじのネタバレです!

    とと姉ちゃんの第14週(79 80 81 82 83 84話)の前半のあらすじです。
    ざっくりとした概要になります。


    とと姉ちゃん 第14週 前半編


    8月15日終戦。日本敗戦した。

    出征していた社長の谷、その後に五反田が無事に戻って来ました。


    翌年、昭和21年(1946年)2月。

    戦争は終結したものの、人々の暮らしは一向に良くなりませんでした。

    ますます悪くなり、多くの人々はその日食べていくのがやっとです。

    常子たちも同様で、闇市に食料を求め歩き回ります。

    少ない食料は奪い合うように、あっという間に無くなっていきます。

    そんななか、終戦後の世の中には娯楽を求める人々の姿が。

    甲東出版では、出征していた社員たちが帰還し、休刊していた雑誌「新世界」の発行の準備がはじまります。


    ある日、常子のもとに懐かしい人物が訪ねて来ました。

    女学校時代、常子の親友だった綾です。

    綾には、昔の良家の令嬢の面影はありませんでした。

    戦争未亡人となっていました。


    常子は時代が変化するなか、叔父・鉄郎の言葉が胸に響きます。

    「女性が自分の思い通りに生きる時代が来る」と。

    自分がこれからするべき仕事について考えはじめます。

    そして、女性の役に立つ雑誌を自分の手でつくろうと奮起します。

    甲東出版を辞める決意を固めた常子は、鞠子と美子に協力を求めます。

    『女性の役に立つ雑誌』の創刊を決意します!

    とと姉ちゃん 第14週 後半編へ続きます。

    ◇平成28年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     とと姉ちゃん第14週(79 80 81 82 83 84話)7月4日~7月9日
     公式サイト

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