とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 100話 宗吉と照代、再会 - ドラマの付箋

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    とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 100話 宗吉と照代、再会

    NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」第17週 100話の内容、ネタバレになります。


    「あなたの暮し」の売れ行き減少に伴い、資金繰りに困る常子。
    どうにかしてお金を得ようと考えたのですが、花山に猛反対を食らい…。


    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    とと姉ちゃん 第17週 100話 「常子、花山と断絶する」 あらすじ


    昭和23年(1948年) 5月。

    常子が以前勤務していた甲東出版ですが、戦後、経営不振に陥っていました。

    その結果、大手出版社に吸収合併されてしまいます。

    常子は、甲東出版を教訓とし、雑誌作りに励みます。


    常子は資金繰りに困っていました。

    創刊号は申し込みが殺到したものの、その後は、上手くいかなくなっていました。

    第二号以降、徐々に売上が下がっていました。

    お金に困った常子は、「あなたの暮し」の中に企業の広告を入れることを考えました。


    花山に相談した常子だったのですが、花山は雑誌に広告を入れることに対して、頑なに拒否します。

    雑誌に広告を入れることは、雑誌の一部を売り渡すものだという持論唱え、花山は決して一歩も引き下がろうとしません。

    それでも、常子は迷います。


    そんななか、常子の目の前に懐かしい人物がやって来ました。

    森田屋の宗吉と照代です。

    なんと、二人は、東京に帰ってきて新しく店を開きたいと言います。

    それも、洋食屋の店を出すつもりだと…。

    ◇平成28年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     とと姉ちゃん(100) 2016年7月28日(木)
     「常子、花山と断絶する」 第17週(7月25日~7月30日)  公式サイト


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