とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 106話 最後までの責任 - ドラマの付箋

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    とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 106話 最後までの責任

    NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」第18週 106話の内容、ネタバレになります。

    花山に会いに行く美子と谷。
    なんとか花山に戻って来てもらいたい美子は、次号の企画の話を切り出し…。


    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    とと姉ちゃん 第18週 106話 「常子、ホットケーキをつくる」 あらすじ


    甲東出版の谷社長に救いを求めた美子。

    谷は美子を連れ、花山に会いに行きました。


    谷は花山に、『あなたの暮し出版』に戻って来てもらえるよう説得を試みます。

    しかし、花山の意思は固く、全く聞く耳をもちません。

    側で一連のやり取りを聞いていた美子は、口を開きました。

    「次号の企画は花山が発案したもの。発案者として最後まで責任をもってほしい」と。


    この特集企画は、以前二人で闇市で取材したパン屋が基になっていました。

    花山が発案したのだから、最後まで責任をもってやってほしい。

    発案者としての責任がある。

    花山に戻って来てもらいたい美子は、理不尽な言いがかりを付けることによって、花山に協力を仰ぎます。


    しかし、花山は「そっちの勝手な言い分である」と一喝します。


    すると、谷は論理的な視点で意見を述べました。

    花山の『理想とする本作り』は、今や「あなたの暮し出版」以外他には無いのではないか?と

    ◇平成28年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     とと姉ちゃん(106) 2016年8月4日(木)
     「常子、ホットケーキをつくる」 第18週(8月1日~8月6日)  公式サイト


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