とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 122話 子どもを預かる - ドラマの付箋

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    とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 122話 子どもを預かる

    NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」第21週 122話の内容、ネタバレになります。

    星野からの商品提供を断ってしまった常子は、申し訳なさからお詫びに星野宅へ伺います。
    するとそこには、泣いている青葉、熱を出して苦しんでいる大樹の姿がありました。

    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    とと姉ちゃん 第21週 122話 「常子、子供たちの面倒をみる」 あらすじ


    幼い兄妹は、二人だけでお留守番をしていました。

    星野が仕事から帰って来ると、常子が居る事に驚きます。

    星野は、これから二ヶ月の間仕事が忙しくなり、帰宅が遅くなるといいます。

    その為、子供たちのことが心配であると。


    幼い兄妹だけでお留守番をさせることを心配した常子は、星野に提案しました。

    それなら、星野の帰りが遅くなる木曜日、二ヶ月間だけ、自分に子供たちの面倒をみさせてもらえないかと。


    しかし、星野は「申し訳ない」と常子の申し出を断ります。

    常子は、星野は遠慮しているのだろうと考え、「子供たちの事を第一に考えましょう」と提案します。

    常子は押し切り、星野の忙しい時期が終わるまでの間、一週間に一回、木曜日だけ星野家に通うことになりました。

    こうして、常子は星野が帰宅するまでの間、子どもたちの面倒をみることに。

    ◇平成28年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     とと姉ちゃん(122) 2016年8月23日(火)
     「常子、子供たちの面倒をみる」 第21週(8月22日~8月27日)  公式サイト


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