とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 125話 星野へ相談 - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » とと姉ちゃん » とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 125話 星野へ相談

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    とと姉ちゃん あらすじ ネタバレ 125話 星野へ相談

    NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」第21週 125話の内容、ネタバレになります。

    常子は、トースターの記事の掲載以来、苦悩していました。
    人々の暮しを守るために商品試験を始めた常子たちでしたが、正当性を求めるに事によって生活を奪われる人たちがいる事を知ります。

    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    とと姉ちゃん 第21週 125話 「常子、子供たちの面倒をみる」 あらすじ


    重い足取りで「ちとせ製作所」を後にした常子は、星野宅を訪れます。

    明るく振舞う常子でしたが、察した星野は事情を尋ねました。

    すると星野は、ある出来事を語り始めます。

    大樹の足に大きな火傷の跡がある…と。

    それは、欠陥品の電気釜のせいでなってしまったと言うのです。


    星野は、常子たちのやっていることは、世の中のためになる価値のあることだと言います。

    大樹のような被害に遭う子どもを一人でも減らして欲しいと。

    星野の言葉に励まされた常子は、モヤモヤしていた霧が晴れました。


    再び「ちとせ製作所」を訪れた常子は、「商品試験は消費者のためだけではなく、生産者のためでもある」と言って、商品テストにかける自分たちの熱い思いを語ります。

    常子の思いを知った田中は、これからは安全でよりよいトースターを製造することを約束したのでした。

    ◇平成28年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     とと姉ちゃん(125) 2016年8月26日(金)
     「常子、子供たちの面倒をみる」 第21週(8月22日~8月27日)  公式サイト


    スポンサード リンク
    コメント
    非公開コメント

    トラックバック

    https://doramahusen.com/tb.php/5539-45ad1c0e