べっぴんさん あらすじ ネタバレ 4話 母の余命宣告 - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ ネタバレ 4話 母の余命宣告

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」 第1週 4話の内容、ネタバレになります。

    大騒ぎになっている坂東家。
    すみれの外出と迷子になった知らせが五十八の耳に入ってしまい…。

    朝ドラ べっぴんさんの 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    べっぴんさん 第1週 4話 「想(おも)いをこめた特別な品」 あらすじ


    五十八は、東京から急いで帰って来ました。

    靴店の麻田や潔らを、怒りのごとく責め立てます。

    靴店とは今後取引をしないとまで言い出す始末です。


    それを聞いていたすみれは、いてもたってもいられません。

    普段はおとなしく何も言わないすみれですが、勇気を振り絞って五十八に訴えます。

    私は、母が注文してくれている「あさや靴店」の靴を履きたいと。


    すみれの想いを知った五十八は、我に返ります。

    「どれだけ心配したと思っているんだ」

    そう言って、すみれのことを抱きしめました。


    数日後。

    すみれは、入院中の母・はなに会いに行きました。

    そして、何度も作り直した刺しゅうをプレゼントします。

    それを見たはなは、「べっぴんやな」と喜んでくれました。

    はなは、すみれが刺しゅう箱をもってきているのを知り、一緒に裁縫をして和やかな時間を過ごします。


    その頃、医者のところにいた五十八は、頭の中が真っ白になっていました。

    はなの余命が長くないことを知ったのです。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     べっぴんさん(4) 2016年10月6日(木)
     「想(おも)いをこめた特別な品」 第1週(10月3日~10月8日) 公式サイト


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