べっぴんさん あらすじ 第7週「未来」前半 - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ 第7週「未来」前半

    NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」第7週「未来」 あらすじのネタバレです!

    すみれは紀夫の両親から、いくら待っても帰還しない紀夫のことを忘れて新しい人生を歩むことをお願いされました。
    しかし、紀夫を待ちたいと願うすみれ…。


    べっぴんさん 2016年11月14日~11月19日放送 第7週(37 38 39 40 41 42話)の前半のあらすじです。
    ざっくりとした概要になります。


    べっぴんさん 第7週 「未来」前半編


    そんななか、親しくしている時子の夫の戦死の知らせが届きます。
    不安になるすみれですが、栄輔の存在は大きいものでした。


    赤ちゃん相談室は大盛況です。
    そのことで、「あさや靴店」の一部のスペースを間借していたすみれたちは、麻田さんには迷惑をかけていました。


    ある日、店の二軒となりが空き家になりました。
    いずれは自分たちの店が必要であると考えていたすみれたち。
    最近塞ぎがちだったすみれにとって、店の移転は新しい目標になりました。


    すみれの支えになっていた栄輔ですが、さくらはすっかり懐いています。
    栄輔を本当の父親と錯覚するほどでした。


    一方、梅田の闇市では、根本を中心として改革が行われていました。
    しかし、改革反対派の玉井は、ゆりの所に来ては嫌がらせをして…。


    べっぴんさん 後半編へ続きます。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     べっぴんさん第7週(37 38 39 40 41 42話)11月14日~11月19日放送予定
    「未来」 公式サイト

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