べっぴんさん あらすじ 第7週「未来」後半 - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ 第7週「未来」後半

    NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」第7週「未来」 あらすじのネタバレです!

    もしかしたら紀夫は帰ってこないかもしれないと、不安になるすみれを側で見守り続けた栄輔。
    これからもずっと三人で一緒にいたいと願っていましたが、紀夫からの手紙が届いたと知らされ、一気に現実に目を向けることになります。


    べっぴんさん 2016年11月14日~11月19日放送 第7週(37 38 39 40 41 42話)の後半のあらすじです。
    ざっくりとした概要になります。


    べっぴんさん 第7週 「未来」後半編


    すみれの家に栄輔が訪ねて来て、いつものようにさくらと一緒に遊んでくれます。
    栄輔が帰ろうする際に、さくらは栄輔を引き留めた為、栄輔はすみれの家に泊まることになりました。


    さくらが寝た後、すみれは栄輔と自分の家族についての話をしました。
    そこへ、寝ぼけたさくらがやって来て、「お父さん」と…。


    翌朝。
    栄輔は、すみれとさくらと約束をします。
    「桜が満開の時に三人で一緒に花見をしよう」と。

    同じ日、時子の旦那が戦死したとの知らせを受けます。
    すみれは何だか不安になりました。
    そこで、五十八に相談に行きます。
    すると、「紀夫のいない人生をそろそろ考えても良いのではないか?」と言われてしまい、さらに不安になるすみれ。


    不安に苛まれる日々を過ごすなか、紀夫から手紙が届きます。
    『桜の咲くころに戻ります』と一言。
    すみれは大喜びで、皆に知らせます。
    栄輔は喜んでくれるものの、複雑な心境です。


    すみれたちは、「あさや靴店」から二軒となりの空き家に移転しようと考えていました。
    そこで、移転の際に店の名前も変更しようと考えます。


    春。
    満開の桜の木を栄輔が一人寂しく眺め…。
    同じ頃、ずっと待ち望んだ紀夫が帰って来た。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     べっぴんさん第7週(37 38 39 40 41 42話)11月14日~11月19日放送予定
    「未来」 公式サイト

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