べっぴんさん あらすじ ネタバレ 43話 浦島太郎の紀夫 - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ ネタバレ 43話 浦島太郎の紀夫

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」 第8週43話の内容、ネタバレになります。

    紀夫が無事帰還を果たします。
    すみれはお祝いのパーティーを開こうと計画します。

    朝ドラ べっぴんさんの 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    べっぴんさん 第8週 43話 「止まったままの時計」


    知らせを受け、五十八、ゆりがすみれの家に集まりました。

    紀夫の両親にも便りを送り、盛大に帰還パーティーを開こうと盛り上がります。

    そんななか、すみれとゆりの会話で、紀夫は何を言っているのか理解できないことがありました。

    すみれは、紀夫が不在の間に友達と商売を始めたのだと、「キアリス」の存在をうち明けます。

    さらには、坂東営業部が無くなってしまったこと、坂東営業部を潔やゆりが復活させようと頑張ってくれていることを聞かされます。


    紀夫は、皆に大変な苦労をかけてしまったこと知りました。

    そして、自分がいない間にあらゆることが変わってしまい、戸惑ってしまいます。

    何ともいえない居心地の悪さを感じるのでした。

    すみれは出征前に紀夫から預かっていた懐中時計を返しました。

    止まったままの時計をじっと見つめる紀夫。


    翌日、「キアリス」で、紀夫の帰還パーティーが開かれました。

    紀夫のために沢山の人たちが集まります。

    紀夫は皆に感謝しながらも、環境の変化についていけません。

    良子と君枝の夫の勝二と昭一が、妻の仕事ぶりを自慢げに話しているのを聞くと、「自分には理解できない」と言ってしまい…。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     べっぴんさん(43) 2016年11月21日(月)
     「止まったままの時計」 第8週(11月21日~11月26日) 公式サイト

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