べっぴんさん あらすじ 第10週「商いの聖地へ」後半 - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ 第10週「商いの聖地へ」後半

    NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」第10週「商いの聖地へ」 あらすじのネタバレです!

    「キアリス」が「大急百貨店」に出品する目玉商品として、リスと四葉のクローバーの入った弁当箱のセットを用意する事になりました。
    ところが、多くの弁当箱が必要になってしまい…。


    べっぴんさん 2016年12月5日~12月10日放送 第10週(55 56 57 58 59 60話)の後半のあらすじです。
    ざっくりとした概要になります。


    べっぴんさん 第10週 「商いの聖地へ」後半編


    君枝の義母・琴子の計らいにより、300個必要だったアルマイト製の弁当箱の問題が解決します。

    いよいよ、「大急百貨店」でのキアリス開店初日を迎えます。

    緊張した面持ちですみれたちは挑んだところ…

    商品は一つも売れません。

    「大急百貨店」との契約どおり、商品が売れなければすべて自分たちの買取となってしまうため、多くの損害が生じます。

    なんとかこの窮地を打破するために、すみれは考えます。

    そこで、ポスターを貼ってキアリスのことを宣伝しようと考えました。

    ポスターの宣伝の甲斐あって、客が集まりだします。

    弁当箱も子供服も売れはじめます。


    商品が入っている二つのケースが空になりました。

    残り三日で出来る限り商品を売ろうと考えた大島は、商品を増やすことを提案します。

    そのため、すみれたちは急遽、寝る間も惜しんで商品をつくることになってしまいました。

    その結果、大急百貨店の販売は大成功に終わり、売上額は予想をはるかに超える目標の三倍にもなりました。


    一方、潔とゆりの発案により、坂東営業部によるドレスメーカー教室の説明会が開かれました。

    そこで、紀夫は大勢の人の前で説明をしていたのですが、あまりの緊張により倒れてしまいます。


    「キアリス」にショップカードを持参した夫人が夫を連れて訪ねて来ました。

    なんとその夫は、「大急百貨店」の社長・大島でした。

    大島は、すみれたちに驚くことを提案して…。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     べっぴんさん第10週(55 56 57 58 59 60話)12月5日~12月10日放送予定
    「商いの聖地へ」 公式サイト

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