べっぴんさん あらすじ 第12週「やさしい贈りもの」後半 - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ 第12週「やさしい贈りもの」後半

    NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」第12週「やさしい贈りもの」 あらすじのネタバレです!

    紀夫は決断しました。
    坂東営業部を辞めて、すみれを支えて行こうと。


    べっぴんさん 2016年12月19日~12月24日放送 第12週(67 68 69 70 71 72話)の後半のあらすじです。
    ざっくりとした概要になります。


    べっぴんさん 第12週 「やさしい贈りもの」後半編


    クリスマスイベントのお手伝いをするすみれの姿を身近で見ていた紀夫は、すみれの物づくりに対する愛情を感じます。

    すみれを応援したいと思いました。

    かねてより、坂東営業部の仕事が合わないと悩んでいた紀夫は、決意をしました。

    坂東営業部を辞めて、「キアリス」ですみれをサポートしたいと。

    すみれを、「キアリス」を支えるのが自分の役割だと考えたのでした。


    一方、坂東営業部では、紀夫の今後のあり方を考えていました。

    紀夫に無理に社長を務めてもらうよりも、潔が社長になったほうが良いのではないかと。


    そんななか、紀夫は坂東営業部を辞めたいと潔に告白しました。

    潔は、すぐに辞めるのではなくて、出向という形でキアリスに行ったらよいのではないかと提案しますが、紀夫の意思は固く揺るぎません。

    紀夫はキアリスへ、潔は坂東営業部の社長になることを二人で話しあいました。

    こんな大事な事を二人だけで決められる訳もないので、五十八に報告しに行きます。

    すみれと紀夫、ゆりと潔は、反対されると思っていましたが拍子抜けします。

    五十八は、「今の時代はもう君たちの時代だから、君たちで決めたらよい」と。

    しかし、これだけは!と念を押されます。

    「男が一度決めたら引きさがったら駄目だ」と。

    紀夫に、すみれと「キアリス」を全力でサポートするようにアドバイスしました。


    キアリスのメンバーに報告すると…

    君枝も良子も明美も、すみれの復帰と紀夫が来てくれることを大いに歓迎してくれました。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     べっぴんさん第12週(67 68 69 70 71 72話)12月19日~12月24日放送予定
    「やさしい贈りもの」 公式サイト

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