べっぴんさん あらすじ ネタバレ 68話 家族の幸せ - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ ネタバレ 68話 家族の幸せ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」 第12週68話の内容、ネタバレになります。

    家族の幸せを優先させることを決断したすみれ。
    子育てと家事に専念する生活を送りはじめまていました。


    朝ドラ べっぴんさんの 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    べっぴんさん 第12週 68話 「やさしい贈りもの」


    すみれが居なくなったキアリスでは、すみれの代わりに君枝が大急百貨店での打ち合わせに出るようになっていました。

    クリスマス商戦が近づく中、大急百貨店からクリスマスに向けての目玉商品を用意するように言われます。

    良いアイデアが全然浮かばない君枝たちは、頭をかかえてしまいます。


    一方、すみれが辞める前の最後の仕事としてアイデアを出した、ベビー相談室での相談内容をまとめた手帖を作る仕事を任された明美。

    明美もまた、上手く文章を執筆することが出来なく、悩んでいました。


    そこで、思い切ってすみれに聞いてみようと、すみれに相談に行きます。

    すると、すみれは、原稿を書くだけなら家事の合い間でも出来ると考え、原稿執筆の手伝いをしてくれることになりました。

    紀夫は、すみれが久しぶりに仕事に熱中する姿を見て感じます。

    すみれの仕事に対する愛情を…。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ
     べっぴんさん(68) 2016年12月20日(火)
     「やさしい贈りもの」 第12週(12月19日~12月24日) 公式サイト