べっぴんさん あらすじ ネタバレ 98話 キアリスの危機 - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ ネタバレ 98話 キアリスの危機

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」 第18週98話の内容、ネタバレになります。

    昭和35年(1960年)7月。
    すみれ宛に一通の手紙が届きます。
    それは、キアリスにとってとても大変な事態の前触れでした。


    朝ドラ べっぴんさんの 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    べっぴんさん 第18週 98話 「守るべきもの」


    その手紙は、長年キアリスの生地生産をお願いしていたメリヤス工場からのものです。

    なんと、工場が廃業することになったとの内容でした。

    生地の仕入れ先が無くなってしまうと商品が作れません。

    キアリスは、大窮地に陥ってしまいました。

    すみれは早速、父・五十八に相談に行きます。

    学校が夏休みになった健太郎と龍一は、キアリスでアルバイトをさせてもらっていました。

    そんななか、五月が姿を消してしまいます。

    二郎には、『探さないでほしい』と手紙を残していました。

    実は、二人は付き合っていたのです。

    ジャズ喫茶「ヨーソロー」では、五月の代わりにさくらが働く事になりました。


    一方、すみれは、五十八とともにメリヤス工場へ足を運んだところ、驚愕する事実が判明することに…。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ
     べっぴんさん(98) 2017年1月30日(月)
     「守るべきもの」 第18週(1月30日~2月4日) 公式サイト

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