べっぴんさん あらすじ 第19週 夫々の決断 後半 - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ 第19週 夫々の決断 後半

    NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」第19週「希望」 あらすじのネタバレです!

    二郎は東京へ旅立つ挨拶をしています。
    そこへ、二郎の弟が突然やって来て…。


    べっぴんさん 2017年2月6日~2月11日放送 第19週(104 105 106 107 108 109話)の後半のあらすじです。
    ざっくりとした概要になります。


    べっぴんさん 第19週 「希望」後半編


    二郎の父親が失踪してしまいます。

    その為、二郎は母親と弟の暮らしを支える必要になってしまいました。

    東京行きを断念せざるを得なくなるのでした。


    自分の運命を恨む二郎。

    そんな二郎にさくらは叱責します。

    さくらに背中を押された二郎は、五月を迎えに行きました。

    五月が必要であること、一緒に生きていく覚悟であることを告白します。

    ジャズ喫茶「ヨーソロー」の女主人・すずが引退を宣言します。

    すずは、二郎と五月に「ヨーソロー」を継いでもらいたいといいます。

    二人は、すずの申し出を受け入れました。


    昭和36年(1961年)。

    五十八が坂東本家で息を引き取りました。

    同じ日に五月は赤ちゃんを出産します。

    さくらは、すみれにデザインの勉強をしたい。自分の目標を見つけることができたと告白します。

    そして、これまでのふるまいを謝罪します。

    こうして親子関係は修復していくのでした。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     べっぴんさん第19週(104 105 106 107 108 109話)2月6日~2月11放送予定
    「希望」 公式サイト

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