べっぴんさん あらすじ ネタバレ 110話 将来の夢 - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ ネタバレ 110話 将来の夢

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」 第20週110話の内容、ネタバレになります。

    昭和37年(1962年)。
    キアリスでのアルバイトをきっかけにデザインの仕事に興味をもったさくらは、将来の目標が見つかりました。
    家族の応援もあり、東京の美術大学の進学を目指しています。


    朝ドラ べっぴんさんの 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    べっぴんさん 第20週 110話 「旅立ちの時」


    将来の目標ができたさくらは、東京の美術大学に進学するために絵画教室に通い勉強していました。


    一方、同じ年の健太郎は、東京の大学へ進学したいと思っていました。

    健太郎は、さくらが東京へ行くので、東京の大学を望んでいました。

    しかし、祖母・琴子は、家から通える大学に入学してほしいと願っています。

    そのことを思うと、本心を言えず悩んでしまいます。


    そして、ひとつ年上の龍一ですが、一足さきに大学生になっていました。

    龍一は、冒険家になりたいという夢をもち始めていました。

    理由は… 冒険家のニュースに刺激を受けたためで、冒険旅行に憧れていたのです。

    そんな龍一の驚きの夢は、父・勝二は飽きられてしまいます。

    それでも夢を諦めきれない龍一。

    改めて、自分の夢に反対する勝二に熱望する理由を説明し、説得をこころみます。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ
     べっぴんさん(110) 2017年2月13日(月)
     「旅立ちの時」 第20週(2月13日~2月18日) 公式サイト

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