べっぴんさん あらすじ 第21週(116 117 118 119 120 121)前半 - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ 第21週(116 117 118 119 120 121)前半

    NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」第21週「新世界へ、ようこそ」 あらすじのネタバレです!

    時が流れ… 昭和44年(1969年)。
    キアリスは、会社設立から20年の月日が経過しています。


    べっぴんさん 2017年2月20日~2月25日放送 第21週(116 117 118 119 120 121話)の前半のあらすじです。
    ざっくりとした概要になります。


    べっぴんさん 第21週 「新世界へ、ようこそ」前半編


    キアリスの経営は順調に伸び続け、会社の規模はさらに大きくなっていました。

    新入社員を採用する季節。

    会社の規模が大きくなるのに比例して、多くの入社希望者がやって来ました。

    そんな希望者のなかに、さくらと健太郎の姿があります。

    すみれと紀夫、君枝は、二人の入社を否定的でした。

    ところが、社員の中西の助言によって、とりあえず入社試験を受けさせてみることに。


    その結果、さくらと健太郎は、誰もが納得する高得点をとりました。

    二人は、縁故ではなく実力で、入社することに決定します。

    べっぴんさん 後半編へ続きます。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
    べっぴんさん第21週(116 117 118 119 120 121話)2月20日~2月25放送予定
    「新世界へ、ようこそ」 公式サイト