べっぴんさん あらすじ ネタバレ 123話 仮店舗任される - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ ネタバレ 123話 仮店舗任される

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」 第22週123話の内容、ネタバレになります。

    さくらは念願だったデザイン部に配属されたものの、思うような企画が提案できず苦悩。
    健太郎は、希望の部署ではない開発宣伝部に配属され、さらには経営陣の身内であることで、同僚たちから腫れ物を触るような扱いをうけ、苦しい日々を過ごすことに。


    朝ドラ べっぴんさんの 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    べっぴんさん 第22週 123話 「母の背中」


    キアリスの建物が老朽化が進んだため、改修工事をすることになりました。

    そのため、新しい建物を仮店舗として営業することに決定します。

    そこで、すみれたちは、二週間の期間限定で仮店舗を若手社員たちだけで営業させることにしました。

    その中には、さくらや健太郎もいます。

    健太郎は、大きな仕事を任されたことで、必死にがんばります。

    さくらも同様です。



    仮店舗には、今までのキアリスのイメージには無かった扱ったことの無い商品を多数並べてみました。

    カラーストッキングや大人用の女性用パジャマなど。

    すみれや君枝たちは不安になり口を出したくなりますが、紀夫から言われたとおり見守ることに撤します。。

    しかし、蓋を開けてみるとやはり…。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ
     べっぴんさん(123) 2017年2月28日(火)
     「母の背中」 第22週(2月27日~3月4日) 公式サイト


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