べっぴんさん あらすじ ネタバレ 126話 さくらのリベンジ - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ ネタバレ 126話 さくらのリベンジ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」 第22週126話の内容、ネタバレになります。

    さくらは、前回の商品審議会では遅刻し、さらには企画を完成させることができずに終わってしまいました。
    もう一度チャンスをと、すみれに次の商品審議会に参加したいと願い出ます。

    朝ドラ べっぴんさんの 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    べっぴんさん 第22週 126話 「母の背中」


    すみれはさくらの意気込みを感じ、快く承諾します。

    さくらは再び挑戦することとなりました。


    さくらは、机に向かいます。 『キアリスらしさとは…』

    キアリスらしさが理解できずに悩むさくら。


    そんななか、すみれから子どもの想像力の豊かさについての話でヒントを得たさくら。

    さくらは苦悩しながらもやっとの思いで企画を完成させました。


    一方、健太郎は、さくらの前を向いて仕事に励む姿勢にある決意を固めます。

    健太郎は、二人の交際を唯一知っている勝二にアドバイスをもらいに喫茶店に行きました。

    自分の決意を相談して、背中を押され…。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ
     べっぴんさん(126) 2017年3月3日(金)
     「母の背中」 第22週(2月27日~3月4日) 公式サイト


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