べっぴんさん あらすじ ネタバレ 128話 跡継ぎ問題 - ドラマの付箋

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    べっぴんさん あらすじ ネタバレ 128話 跡継ぎ問題

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」 第23週128話の内容、ネタバレになります。

    さくらと健太郎から、突然の「結婚」という言葉を聞いたすみれ、紀夫、君枝たち。
    あまりにも予期しない告白に驚いてしまい、すみれたちは心の整理がつかず…。


    朝ドラ べっぴんさんの 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    べっぴんさん 第23週 128話 「あいを継ぐもの」


    心の整理がつかない紀夫や君枝。

    「早すぎる…」

    二人の結婚に待ったをかけます。


    しかし、健太郎とさくらの決意に根負けしたすみれたちは、二人の意思を尊重しました。

    すみれたちは結婚を認めます。

    ところが、この結婚は簡単なことではありませんでした。


    坂東家一人娘のさくら。

    さくらをお嫁に出してしまうと、坂東家の後継ぎがいなくなってしまいます。

    坂東家を絶やすことは避けたい紀夫は、さくらをお嫁に出すことに納得できません。


    そして、健太郎は村田家の長男で一人息子です。

    健太郎も婿に出すわけにはいきません。

    坂東家と村田家のどちらを継ぐのかといった問題が生じてしまいました。

    そんななか、紀夫の父・五郎が訪ねて来て…。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ
     べっぴんさん(128) 2017年3月6日(月)
     「あいを継ぐもの」 第23週(3月6日~3月11日) 公式サイト


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