べっぴんさん あらすじ ネタバレ 130話 さくら妊娠 - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » べっぴんさん » べっぴんさん あらすじ ネタバレ 130話 さくら妊娠

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    べっぴんさん あらすじ ネタバレ 130話 さくら妊娠

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「べっぴんさん」 第23週130話の内容、ネタバレになります。

    坂東家と村田家の跡継ぎ問題も解決し、健太郎とさくらは結婚。
    三年の月日が経過します。
    さくらは妊娠しました。
    健太郎は武の後を引き継いで、キアリスの開発宣伝部長に昇進。


    朝ドラ べっぴんさんの 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    べっぴんさん 第23週 130話 「あいを継ぐもの」


    健太郎は仕事ぶりが評価され、開発宣伝部の部長に昇進しました。

    若手社員たちからの人望も厚く、率先して次々と新しいプランを立ち上げます。

    健太郎は、キアリスの規模拡大を目指していました。


    そんななか、キアリスの本店のリニューアル計画が浮上します。

    健太郎は、プロジェクトリーダーとして本店を任されました。


    そこで、健太郎は助言を求め、KADOSHO社長・古門を訪ねます。

    古門は、「成長のスピードが重要」だと言いました。

    健太郎は、古門に刺激を受け、キアリスを大きく変えようと躍起になります。

    そんな健太郎の経営方針に、違和感を抱くすみれたち。

    すみれや君枝たちは、健太郎の行動力が嬉しい反面、不安がよぎります。

    ◇平成28年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ
     べっぴんさん(130) 2017年3月8日(水)
     「あいを継ぐもの」 第23週(3月6日~3月11日) 公式サイト


    スポンサード リンク