ひよっこ 13話 あらすじ ネタバレ「実を待つ」 - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » ひよっこ » ひよっこ 13話 あらすじ ネタバレ「実を待つ」

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    ひよっこ 13話 あらすじ ネタバレ「実を待つ」

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「ひよっこ」 第3週13話の内容、ネタバレになります。

    実の情報が何も得られないまま奥茨城村に帰ってきた美代子。
    美代子は、みね子に本当のことを打ち明けます。


    朝ドラ ひよっこの 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    ひよっこ 第3週 13話 「明日に向かって走れ!」


    実を探しに東京へ行ったが、実は居なくなってしまったこと。

    行方がわからず、警察に捜索願いを願い出してきたことをみね子に打ち明けます。

    みね子は、大きなショックを受け動揺してしまいます。

    いまだに信じられない美代子とみね子ですが、実は正月には帰ってくる予定であるため、待つことを心に決めました。


    友人たちの前で、明るく振舞うみね子。

    しかし、時子と三男は、みね子の様子がおかしいことにすぐ気がつきました。

    そこで、二人には本当のことを告げます。

    父が行方不明になっていると。


    三男は、みね子が大変な時に聖火リレーなどできないと、聖火リレーの中止を申し出ました。

    しかし、みね子は、その申し出を断ります。

    こんな時こそ、聖火リレーをやりたいと訴えました。

    みね子は、聖火リレーがどこかで取り上げれたら、実が見る可能性もあるのではないかと考えたのです。

    ◇平成29年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     ひよっこ(13) 2017年4月17日(月)
     「明日に向かって走れ!」 第3週(4月17日~4月22日) 公式サイト


    スポンサード リンク