ひよっこ 14話 あらすじ ネタバレ「聖火リレー計画」 - ドラマの付箋

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    ひよっこ 14話 あらすじ ネタバレ「聖火リレー計画」

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「ひよっこ」 第3週14話の内容、ネタバレになります。

    実が行方不明になったことで、聖火リレーの中止を申し出た三男。
    しかし、こんな時だからこそと聖火リレーをやりたいとみね子は訴えました。
    聖火リレーの計画を進めていったみね子、三男、時子の提案は果たして…。


    朝ドラ ひよっこの 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    ひよっこ 第3週 14話 「明日に向かって走れ!」


    青年団の協力なくして聖火リレーは成功しないと考えた三男たち。

    三人は、聖火リレーの企画を青年団に提案します。

    ところが、青年団の人たちからはあまり良い反応はかえってきません。

    団長の太郎に冷たくあしらわれ、あえなく聖火リレーの企画は却下されてしまいました。


    しかし、三男は食い下がります。

    自分は奥茨城村が好きだといって、皆の為に この村で聖火リレーを行いたいと情熱を持って訴えます。


    みね子と時子、心配してやって来た美代子、君子までもが、三男の熱弁に感動し、心が熱くなり涙ぐんでしまいます。

    ◇平成29年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     ひよっこ(14) 2017年4月18日(火)
     「明日に向かって走れ!」 第3週(4月17日~4月22日) 公式サイト