ひよっこ 6週 32話「初めての手紙」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    ひよっこ 6週 32話「初めての手紙」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「ひよっこ」 第6週32話の内容、ネタバレになります。

    東京に来て初めての休日を過ごした みね子。
    乙女寮へ戻ると、同僚たちの温かい出迎えにほっとします。


    朝ドラ ひよっこの 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    ひよっこ 第6週 32話 「響け若人のうた」


    その日は、みね子たち同室の6人で銭湯へ行きました。

    それぞれ過ごした休日の報告をします。

    映画を恋人と観にいった幸子は、喧嘩をしてしまったこと。

    時子は、テレビ局へ行き、ドラマのオーディションの申し込み用紙をもらってきたと言いました。

    最後は歌を歌いながらお互いを励ましあいます。


    一週間が経った頃。

    みね子、時子、三男からの手紙がそれぞれの家に届きました。

    美代子は、みね子が元気にしていることを知り涙を流します。

    ちよ子と進は、姉からの手紙に感激しました。


    角谷家には、三男は元気にやっているとの知らせが。

    助川家には、時子からのあまりにも素っ気ない内容に、君子は唖然としてしまいます。

    ◇平成29年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     ひよっこ(32) 2017年5月9日(火)
     「響け若人のうた」 第6週(5月8日~5月13日) 公式サイト


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