ひよっこ 9週 49話「倒産」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    ひよっこ 9週 49話「倒産」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「ひよっこ」 第9週49話 5/29ネタバレになります。

    みね子は、お正月休みに奥茨城に帰省しようと考えていました。


    朝ドラ ひよっこ(49)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    ひよっこ 第9週 49話 「小さな星の、小さな光」


    東京へ来てから初めての帰省です。

    みね子は、笑顔でそのことを知らせる手紙を書いています。

    一方で愛子だけは浮かない顔をしていました。


    そんななか、松下から衝撃の発表が!

    向島電機が倒産することになったと。

    工場は12月20日で閉鎖すというのです。

    みね子はあまりに突然の出来事に、頭の中が真っ白になりました。



    世の中の不況の煽りを受け、業績不振に陥っていた向島電機は、生き残ることが出来ませんでした。

    寮生たちは、倒産の発表を受けて大騒ぎです。

    愛子は寮生たちのことを気遣い、「不安なことがあれば、なんでも私に言ってほしい」と声をかけます。


    みね子たちは、年明けまでは乙女寮に住んでいられることになりました。

    しかし、この先のことを思うと不安でいっぱいです。

    ◇平成29年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     ひよっこ(49) 2017年5月29日(月)
     「小さな星の、小さな光」 第9週(5月29日~6月3日) 公式サイト


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