ひよっこ 12週 67 68 69 70 71 72話 まとめ - ドラマの付箋

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    ひよっこ 12週 67 68 69 70 71 72話 まとめ

    NHK連続テレビ小説 ひよっこ 第12週「内緒話と、春の風」6/19~6/24 あらすじ ネタバレです!

    みね子は、「すずふり亭」で働くようになってからしばらく経ちました。
    最初の頃は物覚えの悪さから、中々すぐには仕事を覚えることが出来ませんでしたが…。


    朝ドラ ひよっこ 第12週(67 68 69 70 71 72話)のざっくりとした概要になります。
    ネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    ひよっこ 第12週「内緒話と、春の風」 あらすじ


    みね子が大変な時には、鈴子や高子、省吾たちが声をかけてくれます。

    今は、周りのサポートがあるおかげで、なんとかこなせる状態まで出来るようになりました。


    一方、みね子が一人暮らしをしている「あかね荘」。

    ここの住人は、一風変った人たちばかりですが、根は皆良い人そうです。

    早苗、純一郎、啓輔とは、たびたび顔を合わせては世間話をします。

    休日になると、皆お金がないので、どこにも出かけずにいました。

    今日もまた、いつものように「あかね荘」の住人たちとおしゃべりをしていると、そこへある青年がやって来ました。


    青年は、坪内祐二です。

    漫画家を目指していて、つい最近まで、啓輔と一緒の部屋に住んでいたと。

    二人は、藤子不二雄に憧れる漫画家を目指す若者でした。

    ところが、祐二は二ヶ月前に富山の実家に戻ったきり東京には帰ってこなかったのです。

    啓輔は、祐二の実家の家業である運送屋を継いだのだろうと思っていたのでした。

    その祐二が突然帰ってきたので、啓輔は大変驚き喜びます。

    祐二は、漫画家を諦めていないと宣言します。

    ◇平成29年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
    ひよっこ第12週(67 68 69 70 71 72話)6月19日~6月24日放送予定
    「内緒話と、春の風」 公式サイト


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