ひよっこ 12週 69話「漫画家の卵」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    ひよっこ 12週 69話「漫画家の卵」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「ひよっこ」 第12週69話 6/21ネタバレになります。

    啓輔の相方・坪内祐二が突然戻って来ました。
    祐二は、「あかね荘」の元住人です。
    かつて、啓輔と一緒に漫画家になることを夢見ていたのです。

    朝ドラ ひよっこ(69)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    ひよっこ 第12週 69話 「内緒話と、春の風」


    漫画家になることを夢見て富山から上京してきた祐二は、以前まで啓輔と一緒の部屋に住んでいました。

    しかし、なかなか芽が出ず、漫画家の卵のままでした。

    年の暮れに富山の実家に帰ったまま、いつのまにか音信不通になりそのままでした。


    啓輔は、なぜ祐二が戻ってこないのか理解できず、何となく自分が見捨てられてしまったのではないか?と思っていました。

    さらには、実家の家業を継いだのだろう…と周りでは噂をしていました。


    戻ってきた祐二は、どんなに貧しい生活をしても、藤子不二雄のような漫画家になる夢をあきらめていないと言います。

    この話を聞いて、みね子は「戻ってよかったね」と思いました。

    ところが、早苗は冷静に言葉を放ちます。

    「二人がそろったところで、売れない状況は何も変わらない」と。


    祐二が長い間戻ってこられなかった理由はそれなりに事情があるのだろう…と、みね子たちは案じました。

    ところが、その理由を聞いたみね子は、あまりのどうでもよい内容にがっかりしてしまいます。

    ◇平成29年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     ひよっこ(69) 2017年6月21日(水)
     「内緒話と、春の風」 第12週(6月19日~6月24日) 公式サイト


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