わろてんか 6週 32話「理想の寄席」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » わろてんか » わろてんか 6週 32話「理想の寄席」あらすじ ネタバレ

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    わろてんか 6週 32話「理想の寄席」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第6週32話 11/7ネタバレになります。

    寄席を夢見る籐吉とてん。
    啄子からは強く反対されましたが、一月までとの約束で、寄席経営に挑戦することに。


    朝ドラ わろてんか(32)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第6週 32話 「ふたりの夢の寄席」


    てんと籐吉は、寄席をするのに最適な物件を探し回りました。

    なかなか二人が納得するような物件は見つかりません。


    諦めかけていた矢先、近所に廃業した寄席があることを知ります。

    数年前に潰れてしまったのだそうです。

    籐吉は、一目見て気に入りました。

    てんも大変気に入り、この寄席を手に入れたいと決意します。


    ところが、この寄席の持ち主・亀井庄助は、周りからは偏屈者で変わり者と言われていました。

    二人は会いに行きますが、話など聞いてくれません。

    藤吉は諦めきれずに、何度も通い続けました。


    一方、生活に不安を感じる啄子は、じっとはしていられませんでした。

    長屋仲間の芸人を伴って、野菜の行商をはじめたのです。

    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     わろてんか(32) 2017年11月7日(火)
     「ふたりの夢の寄席」 第5週(11月6日~11月11日)公式サイト


    スポンサード リンク