わろてんか 7週 38話「風鳥亭開業」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    わろてんか 7週 38話「風鳥亭開業」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第7週38話 11/14ネタバレになります。

    寄席の開業準備が進むなか、一番頭を悩ませた出演者は、籐吉の昔からの付き合いのある芸人たちにお願いすることに。
    店の名前は、「風鳥亭」に決定。


    朝ドラ わろてんか(38)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第7週 38話 「風鳥亭、羽ばたく」


    てんと籐吉の寄席の名前は、『風にのった鳥のように、大阪中に笑いを届けたい』と言う思いから、「風鳥亭」という名に決定しました。

    いよいよ寄席開業初日。

    心配しましたが、客入りはまあまあです。

    てんは、呼び込みからお茶だしなど、裏方としての仕事をテキパキこなします。

    藤吉は、席主として忙しく働きます。

    人気芸人を呼ぶことができなかったため、芸人仲間であるキースやアサリに高座に上がってもらいます。


    客の反応はイマイチで盛り上がりにかけます。

    籐吉が見つけてきた落語家・和泉家玄白も駄々すべり…。

    和泉家玄白は、「笑いの分からない客のところでは出来ない」といって開き直り、寄席をすっぽかすようになってしまいました。

    しまいには、日が経つごとに客足がどんどん減ってきていました。

    このような状態が続くのであれば、藤岡家から借りた借金を返すどころか、寄席が潰れてしまいます。

    そんななか、「風鳥亭」に伊能栞がやって来て…。

    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     わろてんか(38) 2017年11月14日(火)
     「風鳥亭、羽ばたく」 第7週(11月13日~11月18日)公式サイト


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