わろてんか 7週 41話「てんの秘策」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    わろてんか 7週 41話「てんの秘策」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第7週41話 11/17ネタバレになります。

    伊能から紹介された大物落語家・文鳥と会うことができましたが、出演交渉は困難を極めます。
    「風鳥亭」の色がなにかわからないと言われてしまい…。


    朝ドラ わろてんか(41)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第7週 41話 「風鳥亭、羽ばたく」


    「風鳥亭」の経営が上手くいっていません。

    客足が減る一方です。

    「風鳥亭」の色が何かもわからないうちは、いつ来られても無理だと言われてしまいます。

    籐吉は、大阪落語会の重鎮・文鳥からは窘められ、すっかり気落ちしていました。


    出演してくれる芸人は見つからず、ついには万丈目とキースだけになってしまいました。

    危機感を覚えたてんは、「文鳥に出演してもらってはどうか?」と思いつきます。

    籐吉に、文鳥にもう一度お願いしてほしいと、頼みました。


    てんと籐吉は、もう一度文鳥と交渉することになりました。

    てんには秘策がありました。

    伊能から聞いた文鳥の好きなものを把握し、用意していたのです。

    これで説得できるのではないかと賭けてみます。

    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     わろてんか(41) 2017年11月17日(金)
     「風鳥亭、羽ばたく」 第7週(11月13日~11月18日)公式サイト


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