わろてんか 10週 55話「専属落語家」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    わろてんか 10週 55話「専属落語家」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第10週55話 12/4ネタバレになります。

    世の中は第一次世界大戦の影響で好景気。
    その景気にのり、二軒目の寄席が開業してからも『北村笑店』は順調に業績を伸ばしていた。


    朝ドラ わろてんか(55)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第10週 55話 「笑いの神様」


    藤吉は寄席を二軒に増やすことに成功していました。

    さらに売り上げを伸ばすために、客が呼べる芸人を『風鳥亭』の専属にしたいと考えていました。

    てんは子育てと仕事の両立に四苦八苦し手が回らず、隼也を子守りに預けていました。


    そんななか、風太が集金にやって来ました。


    風太から天才落語家・月の井団吾の人気ぶりを耳にした籐吉は、どうしても団吾のような落語家が「風鳥亭」に必要であると考えます。

    そこで、月の井団吾を『北村笑店』の専属にしようと熱望したのです。

    その為には獲得資金が必要です。

    団吾は、落語会の風雲児と呼ばれる売れっ子落語家です。契約金は高額でした。

    てんを説得し頼み込みますが、それに反発する芸人が出てきてしまい…。

    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     わろてんか(55) 2017年12月4日(月)
     「笑いの神様」 第10週(12月4日~12月9日)公式サイト


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