わろてんか 11週 62話「寄席経営」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » わろてんか » わろてんか 11週 62話「寄席経営」あらすじ ネタバレ

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    わろてんか 11週 62話「寄席経営」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第11週62話 12/12ネタバレになります。

    てんと籐吉は、口もきかない状態が続いていた。
    リリコから寄席経営がどれだけ大変なのか叱られてしまい…。


    朝ドラ わろてんか(62)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第11週 62話 「われても末に」


    てんが団真を勝手に寄席に上げたことで、籐吉とてんは口もきかない状態になってしまいました。

    そんななか、リリコが訪ねて来ます。

    てんは、籐吉への不満をリリコに愚痴ると、リリコから寄席経営には花形が必要であると教えられ、叱られてしまいます。

    籐吉が借金をしてまで団吾を「風鳥亭」の専属にしたいのか、やっと理解することができました。

    てんは、籐吉を応援しなかったことを悔やみました。

    早速、風太へ連絡をし、団吾に会わせてもらえるようにお願いしました。



    てんは風太に連れられて、料亭にいる団吾のもとへと向かいます。

    てんは団吾に直談判しますが…。


    そんななか、てんはお夕と再開します。

    お夕は、団真と別れる決心をしたと書き置きを残し、てんや団真の前から姿を消していました。

    それが、団吾の別宅で世話になっていました。

    団吾のところに身を寄せていると知り、てんは驚きます。

    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     わろてんか(62) 2017年12月12日(火)
     「われても末に」 第11週(12月11日~12月16日)公式サイト


    スポンサード リンク