わろてんか 11週 63話「仕事復帰」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    わろてんか 11週 63話「仕事復帰」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第11週63話 12/13ネタバレになります。

    てんは寄席経営について籐吉の気持ちを理解したものの、籐吉とは仲違い状態が続いていた。
    籐吉に叱責された万丈目やキースたちは反省し…。


    朝ドラ わろてんか(63)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第11週 63話 「われても末に」


    てんは、籐吉の団吾専属に向けての行動が理解できなかったのですが、リリコに叱られ、やっと理解できました。

    しかし、二人は仲違い状態が続いていました。

    それを見かねた風太とトキは、仲を取り持つことにします。

    なんとか仲直りすることができ、てんは、久しぶりに仕事に復帰することができました。



    一方、労働組合を結成し、ストライキ状態が続いている古株芸人たち。

    労働状況の改善ばかりを訴え、己の芸を磨こうとしていませんでした。

    籐吉に一喝され目が覚め、これからは芸に精進しようと決意しました。

    キースはアサリとコンビを組み、新しい芸に挑戦することを決意し、万丈目は、後ろ面をもっと究めたいと稽古に励むようになりました。

    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     わろてんか(63) 2017年12月13日(水)
     「われても末に」 第11週(12月11日~12月16日)公式サイト


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