わろてんか 11週 65話「団真失踪」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    わろてんか 11週 65話「団真失踪」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第11週65話 12/15ネタバレになります。

    団真とお夕の別居状態が続いているなか、団真が失踪。
    心配したお夕は血相を変えて探しまわる。


    朝ドラ わろてんか(65)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第11週 65話 「われても末に」


    別かれると一点張りの団真とお夕。

    てんは、本心は違うと確信しているので、何とかして仲を取り持ちたいと願います。


    そんななか、団真は手紙を置いていなくなってしまいました。

    てんは急いでお夕に伝えます。

    団吾の制止を振り払い、お夕は血相を変えて探しに向かいました。

    てんと藤吉も必死に探します。



    その頃、団真は、何をするわけでもなく、ただ川を眺めていました。

    その後、亀井が団真を見つけ、「風鳥亭」に連れて帰ってきました。

    お夕は一瞬安堵しますが、団真を責め立てました。

    「落語から逃げないで、きちんと稽古をしてほしい」と。

    すると、団真は、胸の内を明かします。

    「自分よりも才能のある者を見ると、自分の小ささを知る。この気持ちは、お夕にはわからん」と。

    団真とお夕は、仲直りできないままでした。

    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     わろてんか(65) 2017年12月15日(金)
     「われても末に」 第11週(12月11日~12月16日)公式サイト


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