わろてんか 12週 69話「窮地」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    わろてんか 12週 69話「窮地」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第12週69話 12/20ネタバレになります。

    寺ギンを怒らせたことで、籐吉やてんは窮地に追いこまれる。
    アサリの祖父・治五郎を騙そうとしたところ、見抜かれてしまい…。


    朝ドラ わろてんか(69)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第12週 69話 「お笑い大阪春の陣」


    寺ギンの所に所属している芸人に見舞金を渡したことや団吾の専属契約がきっかけとなり、「北村笑店」は、嫌がらせを受けるようになってしまいました。

    芸人を差配してもらえなくなり、出演者が足りません。

    籐吉は、アサリとキースをピンにし、別々の高座に出るようしのいだり、他の芸人をかき集めたりと頭を悩まします。



    藤吉は、以前から考えていた、寺ギンから芸人を差配してもらうより、これからは「北村笑店」専属の芸人を増やしていくことを決意しました。

    そして、てんは、芸人たちへ支払う給料について提案しました。


    そんななか、アサリの祖父・治五郎に、自分は会社員だと偽っているアサリ。

    治五郎は、アサリの嘘を見抜いていました。

    てんは、返答に困ってしまい…。

    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     わろてんか(69) 2017年12月20日(水)
     「お笑い大阪春の陣」 第12週(12月18日~12月23日)公式サイト


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