わろてんか 12週 70話「月給制」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    わろてんか 12週 70話「月給制」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第12週70話 12/21ネタバレになります。

    てんが提案したのは、芸人たちの給金を月給制にすること。
    当時は、珍しいことです。


    朝ドラ わろてんか(70)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第12週 70話 「お笑い大阪春の陣」


    寺ギンからの嫌がらせを受け、籐吉は、「北村笑店」で芸人を自前で雇うことを決意しました。

    てんは、月給制にすることを提案します。

    毎月決まった給金を払ってあげることは芸人たちには良いこと。芸人たちの一生を面倒みることだから、覚悟が必要であると。

    その提案に籐吉は賛成し、「北村笑店」は、月給制にすることになりました。

    しかし、寺ギンは面白くありません。



    月給制にした噂はすぐに広まり、寺ギンの所で契約している芸人たちが「北村笑店」に詰めかけて来ました。

    「北村笑店」で雇ってもらいたいと言うのです。

    風太は、寺ギンの逆鱗に触れないために引き止めます。

    そして、謝罪に行くよう籐吉とてんに助言しますが、二人とも誤るつもりはありません。

    寺ギンは激怒し、「北村笑店」を潰す行動にでるのでした。

    ◇平成29年度後期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 
     わろてんか(70) 2017年12月21日(木)
     「お笑い大阪春の陣」 第12週(12月18日~12月23日)公式サイト


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