わろてんか 19週 105話「北村笑店の月刊誌」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    わろてんか 19週 105話「北村笑店の月刊誌」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「わろてんか」 第19週105話 2/6ネタバレになります。

    リリコと四郎売り出しの為に、月刊誌を作る。
    さらには、ブロマイドまで作り…。


    朝ドラ わろてんか(105)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    わろてんか 第19週 105話 「最高のコンビ」


    リリコと四郎の売り出しに弱音を吐くてん。

    伊能からのアドバイスによって励まされたてんは、リリコと四郎のプロデュースを、もう一度頑張ってみることにしました。


    楓に協力してもらい、二人を売り出す為に「北村笑店」の月刊誌を創刊しました。

    その中で、リリコと四郎の特集を掲載します。

    さらには、映画スターのようなブロマイドの販売など、これまでになかったアイデアを出し、斬新な方法で売り出そうと試みます。



    また、寄席に来る女性客のために、豪華なお弁当を用意しました。


    一方、てんと風太は、いずれ隼也に社長を継いで貰いたいという考えでした。

    隼也を一人前に育てるために、下働きから仕事をしてもらっていたのですが…

    俊也は、アメリカ留学の中で数多くの事を学んで帰国した為、早く経営に携わりたいと思っていました。

    寄席での下働きは退屈で、やりがいのない日々にうんざりしていました。

    ♢わろてんか(105) 2018年2月6日(火)
     「最高のコンビ」 第19週(2月5日~2月10日)公式サイト


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